4th August

以下は現在の予定です。時間はあくまでも目安となっています。

前後する事がございますので、ご了承ください。

《出演者》

◆10:10〜  沖田孝司(ヴィオラ)&沖田千春(ピアノ)

◆10:50〜  千田小学校

◆11:45〜  ホピトワ(歌、太鼓、踊り)

◆12:25〜  小田原真理子(踊り)

◆13:10〜  重松壮一郎(ピアニスト / 作曲家 / 即興演奏家)

◆13:40〜  広島ジュニアオーケストラ

◆14:20〜  Paul Miller (DJ Spooky)

姜賢玉(ヴァイオリン)& 末永幸子(チェロ)&宮田嘉子(ピアノ)

◆15:40〜  阿巌大鼓

◆16:20〜  Kateryna Gudzii(ヴォーカル、バンドゥーラ)

◆17:00〜  合唱団ぽっきり

 

《プロフィール》

❏ 沖田孝司(ヴィオラ)&沖田千春(ピアノ)

沖田.jpg

沖田孝司(おきたたかし)

1958年広島県三次市生まれ。東京音楽大学卒業後、ドイツに渡り、ドイツ国立デトモルト音楽大学卒業。1988年ドルトムント市立フィルハーモニーオーケストラ入団。1993年同フィル広島原爆被爆者支援のためのチャリティーコンサートを開催後、日本に帰国。1995年マイ・ハート弦楽四重奏団を結成し、「マイ・ハート・コンサート」を開始。2016年、結成20周年記念CDをリリースするとともに、記念コンサートを名古屋、京都、東京、広島、岡山にて開催し、好評を博す。現在、「マイ・ハート・コンサート」の他、ヴィオラと千春夫人のピアノでの「トーク&コンサート」を中心に活躍中。これらの活動により、「TOYP大賞」「大阪府知事奨励賞」第1回「広島市民賞」、「広島市政功労賞」等を受賞。2018年3月、広島市特任大使(ひろしま文化大使)に就任。

沖田千春(おきたちはる)

大分市出身。大分県立芸術短期大学附属緑ヶ丘高校、東京音楽大学卒業。その後、ドイツ国立デトモルト音楽大学へ留学。1993年、日本へ帰国後、ヴィオラ奏者の夫沖田孝司とともに演奏活動を開始し、現在に至る。

 

❏ 千田小学校

被爆樹木パンフルート.JPG

2011年4月に以前より千田小学校にあった合唱同好会より「千田小学校合唱隊」として学校音楽教育活動をはじめる。 現在、在籍児童は千田小学校の3年生から6年生まで約70名で活動。2015年より『被爆樹木カイヅカイブキ・パンフルート』を千田小学校合唱隊の活動の中に取り入れ広く活動している。

❏ HOPITOWAホピトワ

Hopitowa Tour 2019 image.jpeg

彼らは、永きに渡ってアリゾナの北部の降雨量の極めて少ない砂漠地帯で、天地に畏敬の礼をもって雨乞いの儀式とトウモロコシを育て、争いなき生き方をモットーとし、自らを”ホピ=平和にきる民“と称して命をつないできた。

そして、彼らの聖なる土地グランドキャニオンから世界に発信するべく、ホピ族のアーティスト、デリック・スワイマ・デイヴィス、ライオン∙ポリクワプテワとケン・コシオがプロデュースしたトリオHOPITOWA 。

ホピ族はヒロシマの原爆を預言してきた民(ホピの預言)として国連に未来への平和のメッセージを届けたことでも知られている。アリゾナを中心に世界に平和のメッセージを送り、活動し続けている日本人アーティスト:ケン・コシオ(Ken Koshio)の歌と和太鼓を中心にした和的ロックと共に、7回のワールドチャンピオンフープダンサー:デリック・スワイマ・デイヴィス(Derrick Suwaima Davis)とホピ族最後のサンクラン、カチーナアーティスト、シンガー、ドラマーそしてネイティブフルートプレイヤー:ライオン∙ポリクワプテワ(Ryon Polequaptewa ) が、祈りとメッセージのパフォーマンスを繰り広げる。和太鼓の鼓動とネイティブアメリカンのダンス、フルート、ドラムビートのクロスオーバーしたパフォーマンスは、我々の奥底に深く眠っているものを呼び起こしてくれる律動(リズム)と響きを与える。

いままさに、”ホピに学び、和に帰るとき”である。それが「千羽鶴の旅”ホピトワ”」に込められた想いであり、一人でも多くの人々との出会いを求めて、日本へ、また世界へ新たな旅に出る。

  デリック・スワイマ・デイヴィス (Derrick Suwaima Davis) アリゾナ州ホピ族・チャクトー族出身。ホピ族を母に持ち、幼少から伝統セレモニーと、パウワウのモダンなネイティブアメリカンのダンスをこよなく愛して来た。特にフープダンサーとして、通算7回のワールドチャンピオンのタイトルを持ち、アリゾナで最も信頼されているネイティブアメリカンアーティストのひとりある。世界的にも高く評価され世界各国でパフォーマンスをしてきた。 ダンスの振り付け師としてもネイティブアメリカンイベントのディレクターとしても活躍。平和に生きる民HOPIとしてシンプルな生き方を表現した彼のパフォーマンスは深い感動を与えてくれるとともに平和のメッセージでもある。

   ライオン・ポリクワプテワ(Ryon Poleqaptewa)  アリゾナ州ホピ族セカンドメサ(第二台地)サンクラン出身。伝統的なネイティブアメリカンスタイルの作曲家、ホピスタイルシンガー、ネイティブフルートの名手として数々の賞を受賞、またパウワウのドラミンググループ:サンダーボーイズとしても活躍中。彼のネイティブフルート、歌、そしてドラムから生まれる大地の響きは、ネイティブの歴史と母なる大地への尊厳を感じさせてくれる。カチーナドールと呼ばれるホピの伝統工芸アーティスととしても評価が高く、中でも彼の伝統的工芸スタイルは非常にレアな存在として注目されている。彼が持つホピのスピリットは、歌に、フルートに、彫刻に生きている。それは、ホピの信じる調和であり平和で偉大なる精霊の宿るものたちへの尊重と尊厳が感動と安らぎ、また力強い魂の高まりを与えてくれる。

ケン・コシオ (Ken Koshio) 愛知県名古屋市出身 : アリゾナ在住、ジャパニーズフォークアーティストケン・コシオ(Ken Koshio)は、和太鼓と歌で表現する彼のスタイルは、時と場所のギャップを超えて我々の存在と未来を共感させてくれるパーフォーマーとしてアリゾナを中心に全米、世界各国で活躍中 。異文化のアーティストやアートとのコラボレーションを形にしたTAIKO EXTRAVAGANZA は5年目をむかえ、多くの人々の支持と感動をいただいている。ストリートシンガーとして活動し始めて、30年に及ぶパフォーマーとしてのキャリアと、アメリカに移住して20年の世界に向け精神性の高いパフォーマンスを目指し、創作、演奏活動に打ち込んでいる。

 

❏ 小田原  真理子(舞踊家・ダンスセラピスト)

50724712_244569639767496_670350433906065408_n.jpg

ダンス講師として
ダンスの楽しさを伝えながら
ダンスセラピストとして
被災地  ポスピス等で舞い
毎年  広島 長崎 福島を始め
慰霊祭にて祈り魂の舞と言われる舞を奉納している

❏ 重松壮一郎(ピアニスト / 作曲家 / 即興演奏家)

soso_nasu_02-2-1024x680.jpg

1973年 大阪生まれ、横浜育ち。長崎県佐世保市在住。
早稲田大学社会科学部卒。クラシック、ロック、ジャズなどを経て、即興演奏とオリジナル曲を主体とした独自のスタイルで、全国・海外にて年間150回近いライブを行う「旅の音楽家」。アメリカ、オーストラリア、タイ、イタリア、オランダ、ベルギーなど、海外でも多数公演。「生きとし生けるものすべてに向けた音」をテーマにしたオリジナリティあふれる楽曲、人と自然をつなげるようなオーガニックな音色、祈るような演奏スタイルで、ジャンルや年代、国境を超えて、人々を魅了し続けている。各種コンサート、イベント、テレビ/ラジオ番組等にて演奏するほか、アート・イベント、野外音楽祭、子ども向け音楽ワークショップなど多くのイベントを主催。医療施設や福祉施設、学校、幼稚園・保育園などでの演奏にも力を入れている。あらゆるジャンル、あらゆる表現者とのボーダレスなコラボレーションも展開。2005年4月、ダライラマ法王14世の熊本への来日記念ドキュメンタリー映像の音楽を、シンガーの川原一紗とともに担当。同年7月、NHK熊本放送局制作のテレビ番組「金曜ライブ」に出演し、生放送で即興演奏など行う。同年7月、オーストラリアのシンガー・ソングライター / 環境活動家アンニャ・ライトが、南米に伝わる物語を歌にした「とべ、クリキンディ〜ハチドリの歌」のレコーディングに参加。2011年、3.11東日本大震災チャリティ・アルバム「Artist Action」にも参加。被爆ピアノの演奏や、平和コンサートの企画、被爆者の語り部とのコラボレーション、原爆をテーマにした楽曲「忘れえぬ記憶」の制作など、平和をテーマにした活動も積極的に行う。読売新聞長崎版の連載記事「明日へ伝える被爆70年」にもインタビューが掲載される。これまでに、即興演奏とオリジナル曲のCDアルバム、DVD作品、CD付き絵本などを発表。
アルバム「tsumugi」は、iTunesやAmazon、Spotify等にて、世界配信されている。ピアノを自然あふれる場所に運び出す、野外コンサートも大好評。
生きとし生けるものすべてに向けて音を紡ぐピアニスト。

❏ 広島ジュニアオーケストラ

スクリーンショット 2019-06-24 9.38.53.png

広島市を拠点に、幼児から大学生までの子供たちが中心となって活動しているオーケストラ。20年前、広島の地に子供たちが演奏に参加できるオーケストラを創りたいと、元NHK交響楽団員で当時広島交響楽団のコンサートマスターだった小島秀夫が創設した。
卒団生は数百人に上り、それぞれプロヴァイオリニストやアナウンサー、医師、建築家、教師など国内外の各方面で活躍。大学の管弦楽団や市民オーケストラなどで音楽を続ける人も多い。現在は常任指揮者である内山忠を中心に、広島交響楽団の先生方など有志講師の指導を受けながら毎週日曜、楽しく真剣に練習に打ち込んでいる。子供たちはそれぞれヴァイオリンやチェロ、コントラバス、クラリネット、トランペット、打楽器など学んでいる楽器で参加し、みんなで一つの曲を創り上げる合奏の楽しさを体感。定期演奏会をはじめ商業施設や地域のイベント、演奏会に出演するなど幅広く活動し、楽器の弾けない幼児はハンドベルや鈴で参加するなど音楽の好きな子供なら誰でも参加できる体制で、地域の音楽文化の振興、青少年の健全育成を目的に活動を続けている。今回は、団の演奏に続いて団員の中学3年、大友明帆が声楽で出演。団ではヴァイオリンを演奏し、ピアノの弾き語りなど幅広く活躍している大友が天使の歌声を届ける。

❏ Paul Miller (DJ Spooky)

姜賢玉(ヴァイオリン)& 末永幸子(チェロ)&宮田嘉子(ピアノ)

1229spooky_0362.jpg

Paul D. Millerはニューヨークを拠点としてDJ Spookyという名前で世界中で活動。  彼はアメリカで最も影響力のある100人の芸術家の一人に選ばれました。今年ヒューレット財団芸術賞を受賞。 彼はピースボートで旅し、演奏した際に、広島と長崎の被爆者と出会い、彼らの話を聞いた事がきっかけで、「Peace Symphony」を作曲しました。この「Peace Symphony」を当日広島の若手演奏家と共に初演します。   彼は広島に来て、広島に住み集う人、特に若い人々が平和について何を考え、どうしているのか、何ができるのかを一緒に学びたいと来日されます。

彼はヒップホップだけでなく、前衛ジャズ奏者のMatthew Shipp、 William Parker、 Guillermo E. BrownおよびJoe McPheeや古典的奏者のST-X Ensemble、坂本龍一ともジャズやフュージョン、クラシック、バレエ作品と世界中で様々な分野の方々と新しい音楽シーンを作り出しておられます。

Independent Music Awards審査委員会のメンバーとして、若手ミュージシャンの支援育成にも関わり、南太平洋のナウル共和国での開発中のプロジェクトの研究活動にも関わり、また、彼の芸術家としての作品は ホイットニービエンナーレを始めとしてヴェネツィアビエンナーレ。 ドイツ、 ケルンのルートヴィヒ美術館。 ウィーンのクンストハレ。 アンディウォーホル美術館。 ポーラクーパーギャラリー。 現代美術館、シカゴ、その他多くの美術館やギャラリー等、世界中の様々な所に提供されています。

2010年にはオセアニアと世界の他の国々との間の対話を探求することを専門とする現代美術団体、 バヌアツパシフィカ財団を設立しました。

彼はBowdoin Collegeで哲学とフランス文学を学び、 ヨーロッパの大学院で音楽メディアアートの教授としての顔も持っています。

 

姜賢玉(ヴァイオリン)

64574533_618844285268861_4912251051026939904_n.png

福岡県北九州市生まれ。3歳よりヴァイオリンを始める。15歳まで篠崎英育、篠崎美樹、三木妙子の各氏に師事。10歳と15歳で全日本学生音楽コンクール福岡大会第1位。以後師事を一旦中止し医学の道へ進学。2006-2009年までエレクトロポップ・ユニット「MULTIPLE DIMENSION」で活躍。2013年より田野倉雅秋氏に師事。2016年第10回ベーテン音楽コンクール一般の部第1位。2017年第18回大阪国際コンクール弦楽器部門一般 第3位(1位該当者なし)。2018年11月には「西念寺」にて災害復興支援コンサートを行い、念仏とコラボレーションするなど独自の演奏スタイルを追求している。現在、医師として勤務する傍ら広島を拠点にソロ活動、室内楽に取り組んでいる。

末永 幸子(チェロ)

66738399_471171190346234_7860534551116775424_n.jpg

広島音楽高校を卒業、武蔵野音楽大学音楽学部器楽学科を首席で卒業。卒業演奏会に出演。同大学大学院修了。マイタウンオーケストラ広響in安芸区、第156回日演連推薦新人演奏会にて広島交響楽団と共演。チェロを川口文、秋津智承、花崎薫、マーティン・スタンツェライト、室内楽を菅原英洋、クレメンス・ドル、ツォルト・ディバイ、重奏伴奏法をゲオルギ・バデフの各氏に師事。 現在、広島を中心に演奏活動を行なっている傍ら後進の指導にも当たっている。あきクラシックコンサート実行委員会委員。

宮田嘉子(ピアノ)

66386030_417976852394114_5717089903246835712_n.jpg

3歳からピアノを始める。2010年、さくらぴあ新人コンクールにて審査員特別賞を受賞、学長より奨励を受ける。11年、エリザベト音楽大学院にてザビエル奨学賞を受賞、新人演奏会に出演する。12年、フランス・ニース音楽アカデミーにて推薦者による演奏会に出演。14年、パリ・エコールノルマル音楽院にて第6教育課程のディプロム取得。16年、パリ・13区コンセルバトワールの伴奏科専門課程にて、審査員満場一致の首席でディプロム取得。18年、パリ・ジュヌビリエコンセルバトワールのソロ演奏パーフェクショヌモン課程にて、最優秀の評価でディプロム取得。ピアノを、吉田みどり・濱本恵康・柴田美穂・Eric Berchot ・Claude Collet各氏に師事する。広島バッハソロイスツ・広島メンネルコール等合唱団、株式会社ファーシー、オペラアンサンブルにてオペラ・ルサルカ、パリ13区grand moulin・baudricourtコーラスアトリエ、パリ国際パーカッションコンクール等各団体での専属ピアニストを務めると同時に、ソリスト、伴奏者として各国で活動を行う。

 

❏ 阿巌大鼓

和太鼓.JPG

世界遺産安芸の宮島の対岸にある外宮地御前神社のある町に籍を置き、この地方に伝わる郷土芸能を舞台化し表現している。ニーズに応えるべく創作系の曲にも力を入れ和洋楽器とのセッションに挑んでいる芸の道深く遠いをモットーに、心一つに一打一打魂を込めてバチに唄わせる

❏ Kateryna Gudzii(ヴォーカル、バンドゥーラ)

10426863_713004865434942_7335169986823303641_n.jpg

ウクライナ生まれ。幼少期より故郷の民族楽器であるバンドゥーラに触れ、演奏法・歌唱法の手ほどきを受ける。民族音楽団「チェルボナカリーナ」で活動する中で、10歳の時に日本公演のため初来日した。16歳からウクライナ・レフゥツキー音楽専門学校で声楽、バンドゥーラの演奏技術、音楽理論を本格的に学んだ後、2008年、音楽活動の拠点を東京に移すため再来日。現在は日本で活動する数少ないバンドゥリストの一人として、また、ウクライナ民謡・ロシア民謡・日本歌曲・クラシック・ポップ、ロックのヴォーカリストとして、国内ツアーの開催やライブハウスでのパフォーマンスなど、精力的な活動を行っている。
現在日本のニュースのためにロシアとウクライナからのニュースを映像訳もする。
ウクライナの料理を作りながら音楽会も開催。

2008年 Banduristeをリリース。
2012年 日本テレビののどじまんザ!ワールド外国人が熱唱 ニッポンの名曲に出演し決勝戦まで出演。
2014年 ”大沢悠里のゆうゆうワイド”にラジオ出演。
2014年 テレビ朝日の閑ジャにの仕分け∞という番組にウクライナ大使館 イチオシの歌姫 として出演。
2014年 Banduriste2をリリース。
2015年 むさしのFM,横須賀ブルー湘南FM、西東京FM、横浜FM、NHKラジオに出演。
2015年 朝日新聞 ”ひと”の記事ににとり上げ、その後 読売新聞 ”しあわせ小  箱”に5日間連続とりあげられる。
2016年 IBM ProVision 雑誌にとり上げ。NHK地球ラジオに出演。TBS メイドインジャパンに出演。東京新聞東京レター WELCOM にとりあげ。横浜FMラジオに出演。
2017年FUJI FM,FM U-LALA ラジオに出演。CD 「ふるさと」をリリース。テレビ BS JAPAN「音楽交差点」に出演。雑誌 「音楽の友」 にとりあげ。国際情報サイト Foresight に 5日間連続とりあげ。 日本テレビ のどじまんザ!ワールド外国人が熱唱 ニッポンの名曲に出演し、決勝戦出演。
2018年 おんがく交差点(コラボレーション名曲集 第8弾)MC春風亭小朝、大谷康子に出演。アニメ「されど罪人は竜と踊る」にvocalis とバンドゥーラをレコーディング。大阪F Mに出演。
2019年 REDS WAVE 87.3 FMに出演。奈良市薬師寺で出演。
www.kateryna-music.jp

 

❏ 合唱団ぽっきり

ぽっきり.jpg

広島県を拠点に活動する合唱団。『一回一回の本番をその一回ぽっきりのように大切に演奏していこう』と活動を続けています。普段は、広島市内組と広島大学西条組に分かれて活動しており、月に1回くらいの頻度で、広島市内組と合同で練習しています。2020年2月23日に広島市西区民文化センター大ホールで第12回の演奏会を開催予定です。